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![]() ホームページ・旅行中のインターネットに関するよくある質問 |
| どこからアクセスしているの? | |
| 【1】泊まってるホテルの部屋から ローミングサービスを利用 必要なもの:自分のマシン・モデムカード |
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| 電話のあるホテルに宿泊し、そこからローミングサービスのアクセスポイントにアクセスしてインターネット接続を行う。あとは通常のようにマシンからアップロードをする。注意しなくてはいけないのは、 ・電話のジャックの形式が通常のジャック(自分が変換コネクタを持っていない場合はRJ-11であるかどうかを確認すること ・ホテル外への通話にオペレーターを通さずにかけられるかどうか確認すること ・ホテル内の電話システムによっては極性が反転していたり、モデムが耐えられない電圧がかかっていたりすることがあるのでModem Saverなどを使用して通信が可能であるか確認すること
など。大概のホテルでは、受付で確認できるのはオペレーターを通すかどうか程度で、ジャックがRJ-11形式かどうかとかモデム使用可能かなどは分からないことが多いので部屋を見せてもらい、実際にModem
Saverで電話線をチェックするなどしなければいけない。
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| 【2】電話やから ローミングサービスを利用 必要なもの:自分のマシン・モデムカード |
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| 途上国の多くと、先進国の都市、特に貧しいひとの住む地域などでは電話やを見かけることができる。店内に電話のブースがいくつかあり、そのほとんどがRJ-11式のジャックを使用している。また、時間のカウントは機器を使っていることが多い。インターネットがどういうものかを知らない店員の場合断られることもあるが、交渉すれば市内通話の料金でアクセスポイントにかけることができる。電源を使わせてもらえるかどうかと料金を確認すればよく、手軽。
ただし、たまに店員が電話をかけ、かかったと同時にブースに通話をまわす方式の店もあるため、ブースからダイレクトにかけられるかどうか、その点確認が必要。極性の反転がないかどうかも確認する。
※ 電話さえあればその他のどんな店でも貸してくれと交渉してみることはできる。なんとなればインターネットカフェの、インターネット接続用でない電話回線や、ファックスやの回線なども交渉してみる価値がある。 |
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| 【3】ホテルのビジネスセンター、または受付から ローミングサービスを利用 必要なもの:自分のマシン・モデムカード |
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| 大きいホテルの多くはビジネス目的での宿泊客のためにビジネスセンターという事務室みたいなものを用意していることが多い。全館オペレーターを通す電話システムのホテルでもビジネスセンターではファックスの送受信もできるよう、外線直通電話を用意していることが多いようす。また、安宿でも受付にはたいがい電話が備えてあり、交渉すれば使わせてくれることも。
利用させてもらえることがわかったら、外線直通電話であるかどうか、モジュラージャックが使用可能な形式かどうかを確認し、念のため極性反転を確認して接続する。
自分のホテルに電話やビジネスセンターがない場合は泊まっていなくてもよそのホテルの受付で聞いてみる価値はある。ただしある程度身なりをととのえて行かないといけないかも・・・。
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| 【4】インターネットカフェから1 LAN接続 必要なもの:自分のマシン・Ethernetカード |
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| インターネットカフェ内で数台のマシンをイーサネット接続している場合。インターネットカフェのHUBに自分のマシンのケーブルを接続し、担当者に確認してDNSアドレスなどをセットする。この際の方法については梅原夫妻のホームページ電脳吟遊詩人世界をゆくに詳しく載っているので参考にしてください。
※ 但しインターネットカフェでプロキシサーバを使用していた場合などに、FTPやmailの送受信ができない場合があります。
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| 【5】インターネットカフェから2 インターネットカフェのアカウントを利用 必要なもの:自分のマシン・モデムカード |
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| インターネットカフェに行って、インターネットカフェで持っている現地のプロバイダのアカウントを自分のマシンに設定してもらい自分のマシンからアクセスさせてもらう方法。 でもこの方法は見ず知らずの他人のマシンに自分の商売の命綱を設定するというんだからよほどマネージャーがひとがよくなければOKしてはくれない。 もしこれをやってもらえるようだったら近くにローミングサービスのアクセスポイントがなくても自分のマシンからアクセスすることができる。
※ 過去一回だけマラウィで、頼んだらこの方法をとらせてくれたインターネットカフェがあった。でもインターネットカフェ側からすると、この方法は万一アカウント情報を消し忘れるといくらでも使われてしまうおそれがある方法であり、よほどひとのよい担当者でなければやらせてくれないはず。この方法はあまりあてにせずダメもとで聞いてみる程度のつもりで記憶にとどめてください。
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| 【6】インターネットカフェから3 | |
| インターネットカフェに行って通常どおりカフェのマシンを利用してアクセスする。
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| ローミングサービスって? | |
| ローミングサービスとは: ローミングサービスとは、日本で使っているプロバイダが契約している「ローミングサービス会社」のアクセスポイントに現地から接続することで、インターネットにアクセスできるというサービス。アメリカ等の先進国には日本で使っているプロバイダ自身が現地アクセスポイントを持っている場合があり、そういったアクセスポイントへの接続も含める場合があるようです。 どうやって契約するのか: どのぐらいお金がかかるか: ※ 詳しくはジャストネットのホームページでどうぞ。
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| どうやってホームページをアップしているの? | |
| 【1】自分のマシンからFTPで | |
| 上記の自分のマシンでアクセスする方法で、普段使っているソフトを利用してアップする。
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| 【2】インターネットカフェのマシンでMS−DOSウィンドウからFTPで | |
| インターネットカフェのマシンでWindowsからMS-DOSウィンドウを立ち上げ、コマンドラインからFTPを利用する。MS-DOSウィンドウからのFTPの使用方法については別途調べる必要があります。MS-DOSコマンドに親しんだことがないひとには多少とっつきにくい可能性が高いです。
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| 【3】インターネットカフェのマシンからFTPクライアントソフトで | |
| FTPクライアントソフトをフロッピーで持参する。でも勝手にインストールをしたりするとインターネットカフェもいい顔をしないので、フォルダを1個コピーすればそのまま使え、フォルダを消せば痕跡の残らないWS_FTP95LEなどを持参してコッソリ使うのがいいと思う。上記ソフトはフロッピーベースで動作させるとハングアップすることもあるので、デスクトップにちょろっとコピーして動かし、削除して去るようにしましょう。去るときはファイルを完全に削除し、ゴミ箱にも残ってないことを確認すること。自分のサーバへのパスワードなどが設定したままだと悪用されるおそれがあります。 FTPクライアントソフトは、インターネットカフェによってはCuteFTPなどがインストールしてある場合もあるので先に確認。
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| 【4】FTPが必要ないプロバイダへ | |
| FTPのいらないホームページサイト: FTPが難しくてわからない、というひとのためにちょうどいい無料ホームページサイトがあります。日本のGEOCITIESとアメリカのGEOCITIESなどがそれ。契約すると12MB程度のホームページエリア&メールアドレスが提供され、カウンタ・簡易アップロードのページ・簡易ホームページ作成ページなどが充実しているので初心者の方でも安心です。広告収入で運営されているためお金は一切かかりません。
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| ホームページのエリアはどのぐらい必要? | |
| 旅の期間にもよりますが、写真をふんだんに使うつもりなら多めに見積もっておくほうがいいかも。参考までに私のホームページは最初の半年で6MB程度に成長し、1年半でだいたい20MBぐらいになりました。ただし、写真は受信するときに重たくならないようサイズを減らし、軽めにするようこころがけています。
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| ホームページをつくるためのおすすめの参考書は? | |
| 参考書はとくに持ち歩いていませんが、とほほのWWW入門というホームページを一括ダウンロードしてハードディスクにいれ、いつでも参照できるようにしてあります。初心者にもわかりやすいようにホームページの作り方を技術面や心得といったところまできめこまかく書いてあるのでおすすめです。
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| モバイルマシンをもたず、インターネットカフェのマシンだけでホームページを更新できる? | |
| できないことはありません。が、満足できるものをつくるのは結構困難でしょう。理由は以下のとおりです。
写真: 写真編集: HTML編集: 接続料: モバイルマシンなしでアップロードしていたひとたち:
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| HTMLの編集に使っているソフトは? | |
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ソフトは特に使っていません。ふつうのテキストエディタで、前につくったファイルを編集してあたらしいファイルをつくっています。HTML編集ソフトを使わないのはHTMLを憶えた頃のソフトはまだあまり優れたものがなくてとても動作が遅かったり、表の作成に問題があったりしたためですが、最近ではいいものがたくさんあるらしいので何を使ってもいいと思います。ただ、ある程度タグを憶えておくとインターネットカフェにいてもちょっとした編集ができたりして便利なので知っているといいかもしれません。
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| どうやってメールを送受信しているの? | |
| 【1】自分のマシンからEメールソフトで | |
| 自分のマシンでアクセスしている場合、普段使っているEメールソフトを利用して送受信する。
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| 【2】インターネットカフェからの場合1 | |
| インターネットカフェのマシンに入っているOutlook Expressなどに自分のアカウントをセットアップして受信する。受信したメールは、メール一覧上からフロッピーにドラッグすると簡単にコピーでき、自分のマシンに持ち帰れば読むことができます。
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| 【3】インターネットカフェからの場合2 ウェブメールサービスを利用する |
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| どんなウェブメールサービスがいいか: ・ホットメール(US)(オススメ) ・フリーメール(日本) ・エキサイトメール(日本) などの無料のウェブメールサービスでアカウントをつくり、POPアカウントの設定という項目で、通常使用しているメールボックスのPOPサーバ名、アカウント名、パスワードを設定しておく。(アカウントの作り方は各ウェブメールのサイトを参照)。 海外のインターネットカフェなど日本語が見れない環境では、日本語表示が文字化けしてしまうので、日本のウェブメールでのPOPアカウントの設定はちょっとむずかしい。ただし送受信ボタンなどはイメージを使っていることが多く、その場合文字化けしないので、POPアカウントの設定が済んでいれば、受信自体は困らない。
そしてインターネットカフェに行ったときにウェブメールにアクセスし、POPアカウントからの受信を実行すると、普段使っているアカウントのメールボックスからメールを受信してきてメールのタイトルと送信者名を表示してくれる。
どうしてhotmailがいいのか: 海外のインターネットカフェのマシンはほとんど英語版とか現地語版なので日本語のメールはその場では読めないことが多い。日本語のフォントをインストールすることもできるが、時間がかかることもあるので、その場合e-mailをフロッピーに保存して、部屋に持ち帰って読む。
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| ウェブメールで受信したメールをフロッピーに保存するには? | |
| インターネットカフェでウェブメールでメールを受信した場合、日本語フォントが入っていなければその場でメールの内容を見ることができない。それをフロッピーに保存するためには受信メール一覧(hotmailでのInboxなど)が表示されている状態で、送信者の名前の上でマウスを右クリックするとポップアップウィンドウが表示される。その中の「save
the destination as...」(または「guardar como...」など)を選択してファイル名を指定しフロッピードライブに保存する。ファイルはHTML形式で保存される。
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| フロッピーで持参した日本語メールをウェブメールで送信するには? | |
| インターネットカフェでウェブメールを開いた状態でメールを打ってもいいけれど時間がかかるし大概の場合日本語入力ができない。自分でモバイルマシンをもっている場合は日本語のテキストでメールを打ってファイルをフロッピーに保存し、インターネットカフェに持っていって以下の方法で送る。
※ ウェブメールを使用した場合、送信元はウェブメールのアカウントとなって、普段使っているアカウントからの送信はできない。
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| 【1】入力欄に直接貼りつけ | |
| 英語モードでhotmailにログインし(メニューバーのメニューがInbox, Composeなどと英語で書かれていれば英語モードでログインされている)、自分で書いてきたファイルをnotepad.exeなどで開き、すべてコピーして、メールの入力欄に貼り付ける。メールの内容はnotepad.exeで開くと化けて読めないけど相手にはちゃんと届きます。 マシンに日本語フォントがはいっていて日本語モードでログインしている場合は、書いてきたファイルはブラウザで開き、日本語として読める状態でコピーし、入力欄に貼り付ける。日本語モードでアクセスしているときにnotepad.exeで開いて化けている文字をペーストすると相手に日本語として届きません。
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| 【2】添付ファイルとして | |
| フロッピーでファイルを持っていって添付(attach)ファイルとして送信する。ウェブメールサービスが日本語対応でなかったりしても添付すると通常内容がこわされることはない。
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| インターネットカフェのマシンに日本語フォントをインストールするには? | |
| インターネットカフェのマシンにInternetExplorerのバージョン5以上が入っていることを確認する。
Internet Explorerのメニューバーから、 まだ日本語フォントがインストールされていないマシンでは日本語フォントをインストールするかどうか確認ウィンドウが出るので指示に従ってダウンロードを開始する。ダウンロードはアクセス速度により5分〜最悪の場合1時間以上かかるときもあるので進度状況を示すウィンドウを確認してあまり遅い場合は見切りをつけたほうがいい。ダウンロードができたら自動機にインストールが始まり、インストールが終わると日本語が表示される。
日本語フォントがすでにインストールされている場合「その他(more, mas)」の下にすでに日本語が選択できるようになっている場合がある。
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| 日本語フォントをインストールせずにホームページを表示するには? | |
| 書道家
http://www.shodouka.com/というホームページがあります。このページにアクセスして、ページの上部にある入力欄に自分の見たいホームページのURLを入力しボタンを押すと、そのページ内の日本語がすべてイメージに置き換えられて送られてくるため、日本語フォントが入っていなくても日本語のホームページを見ることができます。 ただし同じ内容を読むのでもイメージになると容量がかかるのでふつうにホームページにアクセスするより時間がかかります。 またhotmailなどのウェブメールや、いくつかのページはこのサイトからアクセスすることができません。
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| 日本語フォントをインストールせずに、受信した日本語メールを表示するには?(裏技) | |
| 条件: ホームページのエリアを持っていることが条件になります。もしFTPの使えないインターネットカフェの場合上記で紹介したGEOCITIESなどにアカウントを持っておかなければなりません。 1)上記の方法でメールを受信してファイルに保存する。保存するときのファイルの種別はHTML形式で、拡張子は「htm」か「html」にしておいたほうが楽ですがテキスト形式でもいいでしょう。
2)保存したホームページをFTPでホームページのエリアにアップロードします。FTPが使えない場合でもGEOCITIESの簡易アップロードツールを使えばGEOCITIESのエリアにアップロードすることができます。
3)上記の書道家のページにアクセスし、入力欄に自分のホームページのURLにつづけてファイル名を入力。
たとえば私のホームページエリア 4)最後にFTPまたは簡易アップロードツールで送信したメールのファイルを削除することを忘れずに!
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| インターネットカフェのマシンにIME(日本語を入力するためのソフト)をインストールするには? | |
| 1)MicrosoftのホームページのIMEのダウンロードサイトにアクセスする。
2)IMEの説明の文章の2段落目ぐらいにあるdownload Global IMEという文字をクリックする。
3)コンボボックスから「IME x.xx for Japanese」を選択しnextボタンをクリック。 4)ダウンロードサイトを選択する画面になるけどすでに選択されているか選択肢がないことが多いのでそのままnextボタンをクリックする。
5)保存ウィンドウが表示されるので保存(英語でsave, スペイン語でguardar)を選択し、もともと指定されている名前のままハードディスクに保存する。ハードディスクのどこに保存したか憶えておくこと。保存には10分〜最悪の場合2時間ぐらいかかるときもあるのでので進度状況を示すウィンドウを確認してあまり遅いときは見切りをつけたほうがいい。
6)保存が完了したら保存完了のメッセージウィンドウが出る。保存したファイルはexe形式なのでクリックしてインストールを開始する。 7)インストールが完了したら指示に従いマシンを立ち上げ直す。店員が心配して様子を見にくるかもしれないので、そしたら説明するか、とぼける。
8)hotmailなどのウィンドウを開き、入力欄にカーソルを移動した状態でタスクバーの右(通常画面の右下)にある「En」と書かれた■をクリックすると「Jp」と書かれたポップアップウィンドウが表示されるのでJpまでドラッグしてマウスのボタンを離す。 ※ まれに、ここまでの手順を正しく実行してJpを選択しても日本語入力パレットが表示されないことがある。これは何が原因かわかりませんが、こうなった場合お手上げなので日本語入力はあきらめるしかないようです。
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