ザンビア

リヴィングストーン
Jolly Boys International Backpacker's
連絡先 tel:260-3-324229 /324278
e-mail:jboys@zamnet.zm
立地 リヴィングストーンメインストリートより徒歩3分
料金 いろいろなおまけ下記参照。1泊10ドル(ホットシャワーあり、ドミトリー、キッチン、プールテーブル、スイミングプールあり)
サービス ★★★
清潔さ ★★★
コストパフォーマンス ★★★★★
ひとこと  到着日の夕食、3ヶ月までのザンビアのビザ、ウェルカムドリンク、ジンバブエ側のホテルから&までの送迎、ビクトリア滝公園までの見送り、ザンビア側ビクトリア滝入場料、満月の晩はビクトリア滝公園までの送迎つきで上記の値段。室内には丈の高いしっかりしたつくりのベッドが2台程度あり、リラックスできる。
 ジンバブエ側からの予約は各ホテル(ビクトリア滝ジンバブエ側のホテルの大半は提携している)の受付を通して前日午前中に、またはビクトリア滝タウン中心にあるインフォメーション「Backpacker's Bazaar」にて。そのままザンビアを旅する予定のひとに最適。ただしジンバブエ側に戻ってくるつもりならダブルエントリービザをとっておくことを忘れずに!ジンバ側のビザが出国扱いにならないのはザンビア側を一日だけ観光して戻ってくる場合のみ。(私はそのことを忘れていてもう一度ジンバブエのビザに$30払いました)
 2泊目以降は$6。道をはさんだ向かいにもう少し安くプライベートルームに泊まれるホテル(Senaga G.H. ダブル1泊20000KW、FAN付き、tel320336)があるので、数日リヴィングストーンにいるならそちらもあわせて利用するとよいかも。
 また、ザンビア側のホテルにはFaulty Towers(連絡先:260-3-323432 ahorizon@zamnet.zm ジンバブエ側電話(携帯):011-708184)というホテルも、Jolly Boysと類似のセットを用意している。ただし食事やドリンクはつかないらしく、またリヴィングストーンの街の中心からややはずれる(でも付近にレストランや雑貨や等はアリ)のでJolly Boysのほうがおすすめ。

評価は★〜★★★★★までの5段階とし、
設備、清潔度、サービスなどをもとに地域平均レベルに照らしつつ判断していますが、
旅先ではどうしても「人情ポイント」の占める割合が高くなるので、
必ずしもあとの旅人の方の参考にならない場合があるかもしれないことを、
ここにお詫びしておきます